ライフハック

最高のパフォーマンスを発揮するために禁酒を決意した。

お酒を飲むようになって10年ちょっと。
ここ数年、飲み会などで酒量が増え、記憶がなくなってしまうことも多くなってきた。

気づけば立派なアルコール依存症だった

アルコール依存症と聞くと、常にワンカップ片手に常飲しているイメージがありますが、
普段、酒を飲まなくても平気な人でも依存症の人はいるらしい。
僕が正にそのタイプで、
普段飲まなくても平気なのだが、一度酒を口にしてしまうと、
どんどん飲みたくなってしまい、自制が効かなくなります。

記憶がなくなった次の日の朝は最悪です。

  • 二日酔いで頭が回らない
  • 記憶がないので、何をしたのか分からず不安
  • 見に覚えのないレシートが入っている

これ以上挙げると、自己嫌悪で死にたくなるので止めますが、
そもそも酒って百害あって一利なしなのでは?

酒量をコントロールできる人に対して批判するつもりは全くないですが、
僕のように気付いたら制御できなくなっているパターンもあります。
そういう人は、止めた方が絶対に良い気がします。

まずは書籍を読んで止められるか試してみる

決意したその日に早速以下の本を購入しました。
『読むだけで絶対やめられる禁煙セラピー』という有名な本を出している著者がその後、出版した本です。
効果があったら記事にします。

その後の結果➾禁酒したら世界が変わった件【生産性爆上げ中】